

kintoneで、業務改善。
何から始めればいいかから
一緒に考えます。
職場元気は、kintoneのオフィシャルパートナーとして、
構築・導入・活用改善・運用・内製化・代行まで企業の状況に合わせて柔軟に支援します。
すでにkintoneを使っている企業も、これから導入・システム入れ替えを検討している企業も。
業種・業界・ITリテラシーに合わせて、無理のない活用を支援します。

サイボウズ公認 kintoneオフィシャルパートナー
群馬を中心に、地方企業のkintone支援実績多数
こんなお悩みはありませんか?
kintone導入前・導入後を問わず、地方企業から多く寄せられるご相談です。
kintone導入前・導入後を問わず、地方企業から多く寄せられるご相談です。

- kintoneを導入したが、うまく活用できていない
- とりあえず導入したが、Excelと併用したままになっている
- 現場で使われず、定着していない
- 作ったアプリが業務に合っていない

- 古い業務システムを使い続けている
- 保守費用が高い
- 改修に時間とコストがかかる
- 今の業務に合っていない

- kintoneが良いのか、他のシステムが良いのか分からない
- ベンダーの提案を比較できない
- 見積内容が妥当か判断できない
- 本当に必要な機能が分からない
職場元気では、kintoneを売る前提ではなく、本当に合う選択肢を一緒に整理するところから支援します。
職場元気では、kintoneを売る前提ではなく、本当に合う選択肢を一緒に整理するところから支援します。
職場元気のkintone支援
kintoneは、業務改善・システムリプレイス・内製化まで対応できる非常に柔軟なツールです。
kintoneは、業務改善・システムリプレイス・内製化まで対応できる非常に柔軟なツールです。
しかし、業務内容・社内体制・ITリテラシーによって、最適な使い方は異なります。
しかし、業務内容・社内体制・ITリテラシーによって、最適な使い方は異なります。
職場元気では以下のどれも正解だと考えています。
職場元気では以下のどれも正解だと考えています。
kintoneを中心に
内製化を進める
まずは運用を代行し、
後から内製化する
kintoneでできる部分と、
他システムを切り分ける
大切なのは、今の会社に合った現実的な進め方を選ぶこと。
大切なのは、今の会社に合った現実的な進め方を選ぶこと。
kintone活用支援メニュー
職場元気ではkintone活用を以下の5つの支援に分けて提供しています。
必要な部分だけのご相談も可能です。
職場元気ではkintone活用を以下の5つの支援に分けて提供しています。
必要な部分だけのご相談も可能です。
01
kintone構築支援
業務フローを整理し、kintoneで実現すべき範囲を明確にしたうえでアプリ設計・構築を行います。
- 業務アプリ設計
- 入力・一覧・権限設計
- ワークフロー構築
- Excel・既存システムからの移行整理
02
kintone導入・活用改善支援
すでにkintoneを導入している企業向けに、活用状況を見直し、改善を行います。
- 既存アプリの見直し
- 現場ヒアリングによる改善提案
- 使われていない原因の整理
「kintoneはあるが活用できていない」状態からの再スタートを支援します。
03
既存システムからの切り替え相談
現在利用している業務システムについて、
kintoneで代替できるかを中立的に整理します。
- kintoneで対応できる業務
- 他システムが適している業務
- 無理に置き換えない判断
「kintoneありき」ではなく、最適な構成を一緒に考えます。
04
kintone運用・代行支援
すでにkintoneを導入している企業向けに、活用状況を見直し、改善を行います。
- アプリ修正・追加
- 運用中の改善対応
- 現場からの相談窓口
必要に応じて、代行 → 内製化への切り替えも可能です。
05
kintone内製化支援
kintoneを使いこなせる担当者を育成し、社内にノウハウを残します。
- 社内担当者育成
- マニュアル整備
- 改善サイクル設計
職場元気が選ばれる3つの理由

地方企業に特化した支援実績
経営層の合意だけでなく、実際に作業を担う現場スタッフやパートの方々の声を重視します。日々の細かなフローにおける不便さや滞る原因を一つずつ丁寧に聞き取り、実務に即した改善に繋げます。
現場の方々が楽になったと実感できる仕組みを整えることで定着率を高め、投資を確実に成果へと結びつけます。お客様の現場に深く寄り添った視点こそが、形だけの導入に終わらせず、真の業務改善を実現するために不可欠な要素です。

kintoneオフィシャルパートナー
サイボウズ社の公認パートナーとして、kintoneなどのノーコードツールを活用します。専門知識がなくても修正や機能追加ができるため、外部ベンダーに頼り続けるコストやタイムラグを大幅に抑えられます。
変化に合わせてお客様自身で改善を続けられる環境を整え、最終的には私たちの支援がなくても自律的に課題を解決していける強い組織づくりを後押しします。自社にノウハウを蓄積し、外部依存から脱却した柔軟な事業運営を可能にします。

構築・改善・代行まで一気通貫
提示されたシステム開発が本当に必要か、中立な立場で診断します。専門用語の多い複雑な見積もりをお客様の視点で精査し、過剰な機能や不透明な費用が含まれていないかを確認します。
販売を目的としない立場から、売り手側の都合に左右されないお客様の利益を優先した投資判断を支えます。専門的な知見に基づいた客観的な裏付けを提供することで、納得感のある意思決定と確実なプロジェクトの推進を後押しします。
サービス導入の流れ
- 現状ヒアリング・診断
まずは業務内容や課題をお聞かせください。漠然とした状態でも構いません。業務フローを整理し、どこにボトルネックがあるのかを診断します。
- kintone適合可否の整理
診断結果にもとづき、優先的に取り組むべき課題と解決策をご提案します。ツール選定やスケジュール、費用対効果を含めて提示いたします。
- 支援範囲のご提案
方針が固まったらスタートです。すぐに開発に入るのではなく、現場の実作業者へのヒアリングを入念におこない、抵抗感を解消しながら進めます。
- 構築・改善・運用
ツールを作成し、現場への導入を進めます。実際に使ってみて出てきた不満や要望をもとに修正を繰り返し、手になじむまで調整します。
- 定着・内製化または継続支援
マニュアル整備や社内担当者の育成をおこないます。最終的にはショクバ元気がいなくても業務が回り、改善が続けられる状態をつくり上げます。最終的にはお客様だけで業務が回る状態をつくり上げます。
お問い合わせ・無料相談
- kintone、何ができるのか知りたい
- すでに使っているが活用できていない
- システムを入れ替えたいが判断できない
そんな段階からでも問題ありません。



